気圧の谷

わたしの脚は、ゆにばーすはらちゃんの脚に似てる

5月28日(火)

今日登戸で大変な事件が起こった
ニュースには触れない様にした自分の心を崩さないように
今日夕方にいつもの好きな空間に入った
昨日も来たこのお店

社内のよく電話 してた いつも半笑いの人。異動になっていった人3年ぶりぐらいに 他の人の席の電話を取って話してたら私のこと気づいてくれた

子供の担任の先生にショックなことを電話で伝えられ意気消沈して家に帰ってきたら、夫が楽しく息子とペットボトルを投げてた。

20190403

酒場の男に恋してるのって不毛だなってずっと思っていたけど、お金をいっぱい稼げば稼ぐほどそれがいいみたいな 、なおかつ母親が手料理でいつも夕飯作ってるみたいな、手提げバッグを自分で作るみたいな 、世界観の中では私は不毛なんだったらもうそれでいいと思った。 なんかもうお金がいっぱいあればいいみたいなコストパフォーマンスが優れていればそれでいいみたいな子供に手間暇かけるけど 将来も成功して欲しいから、 いい人間になってほしいから かけてるんだよみたいなそういう考え方もう捨てる。
なんかもう今この瞬間あなたのことを好きな気持ちを持っていればいいよね
2、3年後にはダンボールでできた家に住んで中央分離帯か何かで寝起きしてると思うそれでもいい。 全部の事柄についてコストパフォーマンスっていう考え方を一回捨てる

あなたのことを好きな気持ちを持っているということだけ ある

キッザニアについて

5回ぐらい行ったことがある。

良い点
ディズニーランドに行くよりはお金がかからない。半分以下だと思う。
豊洲駅の改札からキッザニアの入り口まで10分ぐらいで行ける。
子供が自発的に仕事をやってみたりするところが見れて良い。
子供が仕事をしている間、細切れにでも、 一息つく時間を持てる。親が一人になれる時間を持てる。 親がやりたくないことを無理して同行してやる必要はない、というのは良い。
子供を連れていない一人で大人が来ることはできなくなっているのは良い。公園とかとは違う。

素敵な男が不足している

スーパーマラドーナの田中と暮らしたい朝起きた瞬間から寝るときまでずっとボケられ続けたい あれーベルトが二つしてある、とか
眼鏡が逆さまだった、とか。

ゆりやんレトリィバァ見て嫉妬心しか感じない。 私もボケてボケてボケ倒したいよー