第2回日本パーキンソン病コングレス

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メモ

大会長  岡田 芳子さんの開幕のあいさつから。めっちゃぐにゃぐにゃなさっていた。

●DBS。やりたい。脳に電極つけたい。自慢したい。腸にポンプでおくりこむ形式は、すげえ面倒くさそうです。

●お昼ごはんは一日目にサンドイッチ、二日目にすけろく寿司。

●早速大山彦光先生の訳した本をキンドルに入れた。

●夜、天丼いもや行ってからクラフトビールの店行った。

 

●わたしは息子に面倒みてもらいたくないな。どっかの外国勝手にいったり、

息子の将来のパートナーとの時間をもってほしいから。好き勝手やってほしいから

わたしは誰の世話にもならず、のたれ死ぬのはまったく恐れてない。

樋口了一さんの歌を聞きながら、泣きながら、

ちがうんだよ!わたしは爽やかに

東尋坊からとびこみたいし、ひとりで高速道路の下の中央分離帯でも暮らせると夢見ていたいんだよ。

 

●この病気になって何年かはだれか殺してくれよって思ってたけど、

今はそうでもなくなった。