気圧の谷

わたしの脚は、ゆにばーすはらちゃんの脚に似てる

城南地区のゲットーから。

家なんか帰りたくないよー夕ご飯作りたくないよ。もっとずっとここにいたいよ。

だってわたしのお父さんは、わたしが産まれたとき「ちょっと行ってくるわ」っていってどっか行っちゃったんだよ。その娘なので。ストリートをさまよい歩いていたいんだ。

灯台みたいに遠くから光投げかけてくれる人がいました。しぬのはいつでも出来んだろってわけで後回しに。

(わたしのこどもは死ぬを「しむ」と言う)


素敵な人の顔が見れたからきょうはよかった。


クソにクソを塗るような~っていう中村一義くんの曲あるけど、しばらくずっと荒廃してたけど聞いてる音楽だけが最高で 。


休日朝起きて、ふとんで寝ながらお話したり、カービィのぬいぐるみを演じたり、カーテンを足であけて大げさにまぶしがる 時間。